忘れやすい自分のための備忘録、要は「チラシの裏」
    
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iTunes9の文字化け2   
iTunesのiTunes Storeの果てしない文字化けの原因が分からずじまいであれからWebkitの
構成ファイルや通信内容を引っ張ってフォント指定が無いか探してましたが、どれも外れたという
悲しい事態でレジストリのフォント設定を弄るという残念な方法しか見つけられませんでしたが、
ふと今になって探してみると、iTunesのcssを弄るだけで解決してしまいましたw

ネタ元 : iTunes9での iTunes Storeの文字化けを直す方法 Windows版

sen-uさんによると、%programfiles%\iTunes\iTunes.Resources\iTunes.css
をテキストエディタ(LFの改行コードが上手く処理できるのがいいかな、TeraPadとか)で開いて

*{
    font-family:"フォント名",フォントの種類 !important;
}

を一番下に追加
フォント名はJIS2004(MSゴシックとかMS明朝)以外のフォントならOK
フォントの種類とは
sans-serif : ゴシック系のフォント、serif : 明朝系のフォント
使いそうなのはこれくらいかな、

例えばメイリオに変えるなら
*{
    font-family:"メイリオ",sans-serif !important;
}
とすればOK

まさか、cssだとは… iTunesのフォルダの中身をもっと詳しく見ておくべきだった
Fluent UI (Ribbon UI)   
Fluent UIを活かせるようなソフトを作れるような腕もネタもないが、Excel2007とかを使う度に
なんかいいな~と思っていたのであれをXPで実装できる方法を探してみた。
  1. Infragistics社NetAdvantage for .NETをなどのソフトを導入する
  2. 泣きながらMFCで頑張る
  3. WPF Ribbonを使う
1は高すぎるので却下、2は…却下、ってなわけで3を試してみました。

XAML難しいw
かなり苦戦してます。

ここのページがちょっぴり参考になります。
VisualStudio2008 SP1でのMFC+スタティックリンクでのファイルサイズ肥大   
学校のVS2008で適当に作ってみたMFCプログラムと自宅のVS2008SP1で作ったプログラムを
見比べてみると、SP1があたったVSで生成されたファイルの方が3倍近く大きいことが判明。VS2008 filesize

最新VCランタイムをインストールしてないPCでのエラーを見るのが嫌なので、
大抵のRelease Buildはスタティックリンクにしている自分としてはかなり痛いです…

バイナリをのぞいてみると、リソースというよりもランタイムのコードが1MB近く占めているような気がします…
何か改善方法はないのか…
ATH-CKS50のその後とAviraの日本上陸   
個人的には低音が強すぎたATH-CKS50ですが、(自己満足の)エージング後にイヤピースをSサイズに変えるとある程度低音が収まっていい感じになりました。

さて、Microsoftから無料のアンチウイルスソフトMSEが出たり、Aviraがやってきたりとアンチウイルスソフト業界が活気づいているようです。
そこでAviraのサイトを見ると、日本語のページがすでに出来ていました。
そこに、サポートフォーラムスーパーバイザーのアルバイト募集がwww
もしかしたら、申し込んでみるかもしれません。
カオスWPF   
アンチエイリアス(ClearType?)がかかった不思議なUIと、XAMLブラウザアプリケーション機能(Javaアプレットの.net版みたいなもの)に惹かれ、WPFを弄ってみましたが、とっても意味不明…
通常のWindows Formsのデザイナは注釈が出たりして、手探りでもどうにかなってしまったりするものですが、WPFは全くといっていいほど説明がないw

そして、適当なXAMLブラウザアプリケーション作って友人に被検体になってもらっても、ダウンロードの段階で無限ループしてしまうというカオス実装w

てなわけで大学のリクエスト図書行きが確定www いつもお世話になってますw
                              
         
    
                        
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