忘れやすい自分のための備忘録、要は「チラシの裏」
    
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Fluent UI (Ribbon UI)   
Fluent UIを活かせるようなソフトを作れるような腕もネタもないが、Excel2007とかを使う度に
なんかいいな~と思っていたのであれをXPで実装できる方法を探してみた。
  1. Infragistics社NetAdvantage for .NETをなどのソフトを導入する
  2. 泣きながらMFCで頑張る
  3. WPF Ribbonを使う
1は高すぎるので却下、2は…却下、ってなわけで3を試してみました。

XAML難しいw
かなり苦戦してます。

ここのページがちょっぴり参考になります。
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VisualStudio2008 SP1でのMFC+スタティックリンクでのファイルサイズ肥大   
学校のVS2008で適当に作ってみたMFCプログラムと自宅のVS2008SP1で作ったプログラムを
見比べてみると、SP1があたったVSで生成されたファイルの方が3倍近く大きいことが判明。VS2008 filesize

最新VCランタイムをインストールしてないPCでのエラーを見るのが嫌なので、
大抵のRelease Buildはスタティックリンクにしている自分としてはかなり痛いです…

バイナリをのぞいてみると、リソースというよりもランタイムのコードが1MB近く占めているような気がします…
何か改善方法はないのか…
カオスWPF   
アンチエイリアス(ClearType?)がかかった不思議なUIと、XAMLブラウザアプリケーション機能(Javaアプレットの.net版みたいなもの)に惹かれ、WPFを弄ってみましたが、とっても意味不明…
通常のWindows Formsのデザイナは注釈が出たりして、手探りでもどうにかなってしまったりするものですが、WPFは全くといっていいほど説明がないw

そして、適当なXAMLブラウザアプリケーション作って友人に被検体になってもらっても、ダウンロードの段階で無限ループしてしまうというカオス実装w

てなわけで大学のリクエスト図書行きが確定www いつもお世話になってますw
                              
         
    
                        
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